高次脳機能障害用プログラム

頭部外傷や脳血管障害等による脳の損傷による後遺症として、記憶障害・注意障害・遂行機能障害・社会的行動障害などの認知障害が生じた「高次脳機能障害」という目に見えない障害により、日常生活や社会生活への適応が困難となり、周囲より誤解を受ける事が多くあります。あ・えるではケアプランをもとに安心して行動できる環境の設定やご家族の相談場所に、定期的な通所サービスに継続参加(訓練)いただきたいと考えています。

作業療法士による心身状況の変化に応じた適切なリハビリテーションと生活指導で長期支援を図ります。

ご利用案内

(提供日)  土曜日午後
(利用時間) 13:30~17:00
(定員数)  6名
 

サービスの流れ

OTによる個別カウンセリング

OTによる個別カウンセリング

 
 

グループワークの活用

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生活コミュニケーションタイム

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